体験談:お試し教材(月刊幼児ポピー)


自粛生活の中、気になっていたポピー幼児教材の無料お試しを取り寄せてみました。
幼児教育ポピーhttps://t.felmat.net/fmcl?ak=O2887E.1.V63214T.U49173P

ポピーのおばちゃんが家にお試し教材を持ってきてくれる

月刊ポピーの無料お試しの申し込みを金曜日にして、翌週の月曜日にポピーのおばちゃんが家にお試し教材を持ってきました。

お試し教材だけでは、本当の良さがわからないからと色々説明があり、玄関先で聞いていました。

幼児ポピーには毎月絵本がついてくる

角も丸くなっていて、安全。
毎日絵本を読んで、絵本が好きな子は、明るい性格、色彩感覚が豊かになる。
言葉も豊かになる。

脳の専門家 篠原菊紀先生監修指導のもと作られている

知能能力を高める事につながり、我慢する力やねばり強く続ける力が身につくと実証されているそうです。

柳澤運動プログラムが取り入れられている

毎月違う運動が入ってくるそうです。
幼児期の体の発達に合わせて、全ての運動の基本となる体を支える力、跳躍力、懸垂力を鍛えるそうです。

子供への教育へのアドバイスが毎号あること

ポピーの勧誘はどんな感じだったか

この方は、月曜日にお試しを持ってこられ、木曜日に、印刷されたネームシールをもってこられました。
強引な勧誘はないですが、何度も顔を見せる口実を作っているようです(笑)
次は、プレゼントの手帳を持ってこられるそうです(笑)

ポピーのお試し教材を2歳の娘と使ってみた結果

そして実際に、娘とお試しを使ってみました。

2,3歳は、「ポピっこももちゃん」になります。
ももちゃんというキャラクターが出てきます。

年齢によってキャラクターが違ってきます。

お試しに載っていたのは、

・めいろ
・柳澤運動プログラム
・鳴く動物はどれ?
・すいかにしましまを書こう
・おほしさまシールを貼ろう

この5つがお試しでついていました。

めいろでは、公園にいこうという設定で、どの道からでも公園に行けるようになっています。
そこで、「やおやさんでトマトを買ってから公園に行こう」など親かストーリーを付け加えて一緒にめいろをするようになっています。

このめいろでは、川も流れていて、
娘は「川から公園にいく!」ということで、折り紙で舟を折り、川で渡れるようにしました。
(折り紙も一緒についてきました)
川から公園の池につながっていたのです。
やっぱり子供ってすごいですよね。
迷路だから、道で行くのが当たり前だと思っている大人、公園に行くという目的だったらどんな発想も出来てしまう子供に改めて、子供の脳って天才だなと思ってしまいました。

柳澤運動プログラムでは、親の足にのり歩くという運動が紹介されていました。

鳴く動物はどれ?の所では、
娘は「鳴く」が、「泣く」になっていて、みんな「え~ん、え~ん」と泣いていました。
どのように鳴くか知っているんですが・・・日本語の難しさを実感しました。

すいかにしましまを書くことは、まだやっていません。
今度一緒にゆっくり取り組んでいこうと思います。

一番、はまっていたのは、星のシールを貼ることでした、何度もはり、外しながら、父親と楽しんでいました。

ときどきこのような教材にふれると、今どんなことが出来るんだろう、また、親は何をして遊びの一環に取り入れたら良いのだろうとわかることがたくさんあります。

おうち時間が多い今、無料の幼児教材で一緒に学ぶのもいい機会になるかもしれません。
幼児教育ポピーhttps://t.felmat.net/fmcl?ak=O2887E.1.V63214T.U49173P

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