人混みでは子供を守ろう、子供への危険な行為はどんなもの?

お出掛けしていると、危ないなぁっと思うことありませんか?

こっちは子連れなので気をつけていますが、人が多いとぶつかりそうになったりして危険。

特に土日だと、周囲には人ばかりで結構大変。

そんな中、我が子を守るためにどうするのか。

この記事に書いてみましたので、ぜひ読んでみてくださいね。

子供への危険な行為とは、どんなのがあるのか

まずは定番ですが、人にぶつかりそうになること。

子供は大人の視界に入りづらいので、親が気をつけなければいけませんね。

他には、最近は減っていますが歩きタバコ。

近くでタバコを吸われると嫌じゃないですか?

今は道も禁煙なので、あまり見かけないですがたまにいます。

子供の目に近い時もあり、本当に怖い。

これと同じで気をつけなければならないのが、傘です。

特に前を歩いている人が傘を斜めに持っていると、ちょうど子供の目の辺りに尖った部分が近くなってしまう。

かなり危険です。

雨の日で人が多い時は特に気をつけておきましょう。

しかも固定されず、歩いている動きにあわせて動くので注意しておくこと。

道路でも気をつけないといけません。

信号を守っていても無視してきたり、危険な運転をしている人もいるでしょう。

信号だけでなく周囲を見渡して、スピードを出している車がいないか確認。

本当はそんなことを気にしなくても、信号だけで安心出来る世の中だといいんですが。

交通量の多い場所だけでなく、少ない所でも気をつけましょう。

子供への危険な行為を避けるにはどうするべきか

人混みではしっかり子供を見ていること。

勝手に走り出したら、すぐに追いかけて注意し手を繋ぐ癖をつける。

ある程度大きくなるまでは、徹底しないといけません。

これは守るためだけでなく、人に迷惑をかけないために必要なことです。

子供好きばかりではないので、仕方ないと思ってくれる人ばかりではないこと。

本当にイライラしてしまい、子供に何かされるかも!

そう思っておくといいですね。

何があるかわからない世の中です。

心ない人から身を守るためにも、ぜひお子さんから目や手をはなさないこと。

大変ですが、気をつけてくださいね。

子供は予測出来ないことをする事を認識しておこう

皆さんもご存知な予測出来ないこと。

まさかそんなことするなんて!

ということがよくあります。

急に走り出したり、お店でかくれんぼをして迷子になったり。

特に買い物をしている時は、とても暇らしく遊びたくてうずうずしています。

人に迷惑になる行為というのが理解していても、ついやってしまう。

ゆっくり買い物したいけど出来ない親が多いのでは?

もし夫婦で来ているのなら、役割分担してみましょう。

1人は買い物担当、もう1人は子供を見る担当。

大きなショッピングセンターだと、おもちゃ売り場や遊べる所があるはず。

交代しながら、買い物をしていけばストレスフリー。

子供も満足しますし、危ないことも減るはず。

特に迷子になると不審者に連れていかれたのでは?

という事件に発展する危険があります。

それを防ぐ効果的な方法ではないでしょうか。

何をするか予測出来ないので、しっかり見守りつつ発散させてあげれるといいですね。

まとめ

子供にとって危険なことってたくさんあります。

不審者なんかは怖いですよね。

目を離さないこと。

これがなかなか大変で、友達と来ているとおしゃべりしている間にいなくなっている。

そんな経験ありませんか?

まだ小さいうちは動きも遅いので、安心ですが3歳になると速い!

気をつけないといけませんね。

子供にも知らない人についていかないこと。

傘やタバコにも気をつけることなど。

しっかり教えていきましょう。

何度も伝えないといけませんが、いつか理解してくれるはず。

お出掛けの時は充分気をつけて守ってくださいね。

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