パパの娘への溺愛エピソード

みんあで育児:遊び

パパって娘にはとても甘くないですか?

やはり可愛いのでしょうが、本当に溺愛していてびっくりしちゃいます。

そんな溺愛エピソードを皆さんにご紹介したいと思います。

溺愛してしまうパパやそのパートナーであるママに読んでもらえば、あるある話になると思います。

読んでみて共感してもらえると嬉しいです。

溺愛エピソード

親戚の子供と仲良く引っ付いている写真を見るとやきもちを焼く。

これは本当に良くあるエピソードです。

親戚の男の子と引っ付いて仲良く写真を撮る。

これは普通にあることですよね?

「引っ付きすぎやろ?」

とやきもちを焼くパパ。

しかもキスまでしている写真を見つけてしまった時には「許せん!」と言う始末。

見せないように気をつけていたのですが、見られてしまいこんなことに。

そこまで本気では言ってないとは思うのですが、溺愛してるので将来は嫁に行かせないそうです。

その話をすると機嫌が悪くなります。

ただの冗談で言っただけなんですけどね。

やはり男親は娘がとても可愛いので将来結婚したら、なんて例え話も嫌なんだそう。

後は、可愛すぎて抱っこばかりしている件。

駐車場などの危ない場所は分かります。

でもスーパーの中でも抱っこ。

理由を聞いてみると「だって可愛いから」だそうです。

いやいや、歩かせようよ。

愚図って泣いてるわけじゃないのにずっと抱っこ。

甘やかしすぎでしょ!

っと言っても娘もわかっているのか抱っこされてご満悦。

今では気にせずに買い物に集中しています。

もう4歳なんですけどね。

溺愛してるなぁとしみじみ思っています。

他にも溺愛エピソードはありますが、特に印象が強かったのが上記のエピソードです。

これからが心配

今はまだ、小さいので溺愛していても子供も受け入れてくれます。

でも大きくなってボーイフレンドが出来た時が大変そう。

そう考えてしまいます。

また考えも変わるのでしょうが、娘だと男親は溺愛してしまうのかもしれませんね。

私の親もそうだったのでしょうか?

パパは娘が彼氏を連れてきたら、倒すって言っています。

でも、その頃には彼氏に勝てないのじゃないかなぁ。

と思ってしまいますね。

こっちが躾で怒ったりすると「そんなに怒らないで」と止められてしまうし。

先が思いやられますね。

ママなら共感してもらえると思います。

パパなら仕方ない、だって娘が可愛いんだから。

そう思うのかもしれませんね。

毎日溺愛する所を見ると私は嬉しいような呆れるような気持ちになります。

溺愛もほどほどにしないとママに呆れられてしまいますよ。

まとめ

以上が男親の娘への溺愛エピソードです。

書いているだけで恥ずかしい思いをしましたが、どうですか?

当てはまる方はいるでしょうか?

ママはそこまで溺愛することはできません。

叱る所はしっかりとしなければいけませんし、四六時中一緒なのでずっと可愛いばかりではないからです。

子供にイライラすることもあるので溺愛しにくいのかもしれません。

パパの溺愛っぷりを見ていると恥ずかしい気持ちになります。

我が子を愛することはとても良いことなんです。

ですがほどほどにしてもらえると助かります。

だって甘やかしすぎるんですから。

娘もパパなら怒らない、言うことを聞いてくれるとわかっています。

ママのためにも、叱る時や甘やかさない時を作ってメリハリをつけてほしい。

それにママだけ叱っていると悪役になっているみたいで、嫌ですしね。

パパはママのためにも、溺愛するだけでなく叱ることもちゃんとしてくださいね。

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