子育てで痛かった出来事

みんあで育児:遊び

赤ちゃんの面倒を見ていると、だいたいの人が経験あるのでは?

と思うのが痛かった体験談。

出産前は、そんなことありえる?って思っていることも。

実際にやってみると、かなりの確率で起きてしまうんですよね。

今回は、そんな出来事について書いてみました。

皆さんも経験したことがあると思うので、きっと理解してもらえることでしょう。

読んでみて共感してもらえると嬉しいです。

痛かったこと

赤ちゃんと遊んでいると、部屋の中がおもちゃでいっぱいになってしまう。

そんなことありませんか?

片付けてもすぐに散らかされるので、しばらくほっておくことに。

すると、高確率で起きるのがおもちゃを踏んでしまうこと。

柔らかいものならまだマシではありますが、固いブロックを踏んでしまったら大変。

痛くてもだえてしまう結果になってしまいます。

なので、固いものを出したら隅によけておく。

それだけはすぐに片付けておく。

これをしないと、犠牲になってしまうので注意。

他には、赤ちゃんが積み木を投げつけてくること。

悪気もないし、いきなりやってくるので怖いんですよね。

笑いながら投げてきますし。

痛がったら、反応が面白いみたいでエスカレートするという悪循環。

ならば、積み木じゃなくて柔らかいニューブロックにしよう。

そう思って積み木を封印したこともありました。

出産前は、そんなこと考えてもみませんでしたから驚きましたね。

後は、授乳している時に噛んでくること。

あれはとてつもなく痛い出来事です。

授乳は避けることが出来ないので、噛まれないように祈りながらするのですがかなり怖い。

歯が生えてきたら危険度大なので、授乳をしていても気が抜けないのです。

たまに遊ばれている気がしますしね。

きっと反応を見て楽しんでいたりかまってほしいんだと思います。

けど、痛いのはやめてほしいですよね。

痛いけど可愛い

そうやって、無茶苦茶される毎日ではありますがとても可愛いんですよね。

特にイタズラをした時の笑顔は輝いていたり。

怒りたいけど怒りにくい。

私はそう感じました。

まあ、怒る時もありますけど。

赤ちゃんってずるいですよね。

何をしても許されるような存在だと思います。

しかし、叱る時はちゃんと叱りますよ。

他人にしたら困りますしね。

他の赤ちゃんをケガさせたら大変ですから。

まとめ

赤ちゃんからの痛い体験談。

皆さんも心当たりがあるのでは?

おもちゃを踏んでしまったり、投げつけてこられたり。

かなり痛いんですよね。

おままごとなどを、木のおもちゃにしてしまうと特に痛いのではないでしょうか。

私は木のフライパンで頭を叩かれた経験があります。

かなり痛かったので、びっくりしてしまいました。

パパも、寝ている時に顔におもちゃを落とされて悲鳴が聞こえてきてびっくり。

早く起きてほしかったのかもしれませんが、かなり痛かったらしくうずくまっていました。

レゴブロックなんかも、踏むとかなり痛いので気をつけたい所。

赤ちゃん自身が踏まないようにもしないといけませんね。

皆さん気をつけてください。

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